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早仕舞い報告(4月4日)
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(本文は店舗情報の後)
ーー店舗情報ーー
珈琲豆の発送承ります。下記連絡先までお問い合わせ下さい。販売させて頂くのはブレンド珈琲(深煎)一種のみ。
送料は豆の量に関わらず全国一律¥360。お支払は銀行振込にてお願い致します。
〒604-0982
京都市中京区御幸町夷川北西角
松本町575-2
ー定休日ー月曜日
(祝祭日の場合営業、翌日振替休日なし)
ー営業時間ー
火→木&日12:00ー23:00(L.O.)
金&土&祝祭日の前日12:00ー24:00(L.O.)
ーTEL&e-mailー
ohtacoffee@gmail.com&075-212-1377


来週の早仕舞い報告を申し上げます。

4月4日火曜は19時に閉店させていただきます。勝手言いまして申し訳ありません。

理由は私利私欲全く抜きの完全なる"お付き合い"です。ホンマに猫の額ほどの私利も、雀の涙ほどの私欲もありません……。
暇なんやし営業させてぇ〜〜〜(。>д<)

まぁ、愚痴ってもお付き合いにはかないませんから、愚痴ついでに抜栓状況のご報告をしようと思います。

先日の蕎麦武者修行の棚ボタ的戦利品、ジョニーウォーカースウィング60年代流通コルクキャップ、開けました。
素晴らしいコンディションです。ヒネた感じもほとんどなく大変造りの良いブレンデッドスコッチです。

残念ながら、と言うか絶対不可能だと思うのですが、コルクキャップは折りました。
このオールドボトルに付き物の"事故"ですが、この事故を回避できる方、もしくは回避する方法をご存知の方はいらっしゃるのでしょうか??

少し説明いたしますとウィスキーの古いボトルは経年劣化により、キャップのコルクが非常にもろくなっています。
大抵キャップの根本でコルクが折れます(画像参照)。
ボトルの口に残ったコルクをワインオープナー等で除去するのですが、酷い場合は砕けて液体に落ちてしまいます。

コルクの香りが液体に移らないように、デキャンタみたいな事をするはめになるので、さぁ大変であります。

諸先輩方に伺っても、
"それはもう仕方ない……"
と皆さんおっしゃいます。

ふ〜〜〜む……
どうしたものか……(;・ω・)

ふ〜〜〜む……
珈琲専門店で酒の話題ばかりですね……(;・ω・)

あいも変わらず珈琲以外の事ばかり書きますが、密かに珈琲も進化を遂げております。
なんといっても珈琲専門店ですから!!!
だからといってブログで珈琲の事熱く語るの嫌いなの!!!

時々この点に関しても言及しておきませんとね……
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